12年目


区切りの一回り。12年前に思い描いてた"今"は、"12年前に思い描いていた現実"よりも少し先の未来にいるのだろうか。過去には戻れないが思い描いていた少し先の未来には行ける。時間の流れは一定だから、同じ時間内によく考え、どれだけ多くの物事をこなし、経験を積むことができるか。少し先の未来に行くには多くの経験だと思う。2周目の始まりです。


2022年は本当に本当に本当にイベント主催者及び関係者、購入してくださったお客様のおかげです。本当にありがとうございました。なんとか今年も生き延びることができました。もうひと踏ん張りと思い続けて12年。少しだけ基礎が出来上がってきました。

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